Hilcrhyme

こんにちは。
くまこです(๑・㉨・๑)

今回は、Hilcrhymeのライブ後に北エリアに出来た話題のお店ゴンチャに行って来ました!!

ゴンチャは台湾のお茶をいろいろなカスタマイズで楽しめる全世界1,400店舗で人気の台湾ティ専門店です。

梅田茶屋町店は天王寺ミオ店に続く関西2店舗目で、平日でも2時間待ちもあるくらい人気のお店です。

ゴンチャカスタマイズ

ゴンチャでは甘さ、氷の量、トッピング、お茶といろいろなカスタマイズが出来ます(^^♪

18-11-08-16-28-43-238_deco
ステップ1好きなドリンクを選びます
18-11-08-16-32-07-985_deco
甘さを選びます
18-11-08-16-32-48-242_deco
氷の量を選びます
18-11-08-16-35-54-053_deco
トッピングを選びます

18-11-08-16-37-47-821_deco
私は日本限定のほうじ茶ミルクティー、旦那は抹茶ミルクティーを注文(*Ü*)
氷少なめ、甘さ普通、トッピングはパール(タピオカ)とミルクフォームにしました。

ミルクフォームの場合飲み方があるみたいで

1541661819660

フタを取ってミルクフォームだけで味わってからストローをさしてティーだけ最後に全部混ぜていただきます♪♪

私が行ったのは平日の夜でしたが、テイクアウトのお店なのに70~80人位は並んでいました。

待ち時間は40分位。
中にも座れるイスが5、6席ありましたが、ほとんどの人がテイクアウトでした。

18-11-08-21-24-40-695_deco
店舗前には、注文と支払いが終わって商品受け取りの列も出来ていました^_^;

並んでいる時に店員さんが注文とって紙を渡してくれるので、待ってる間にゆっくり決めれば40分くらいはすぐでしたよ(^^♪

いつもは並ぶのにブーブー言う旦那様もいろいろ考えながら話しているうちに買えたので飲めてよかったなって♪

だいたいは、店舗の後ろまで並んでいますが友達同士や、カップルなど話す人がいればすぐに買えますので、ぜひ飲んでみてくださいね(*Ü*)








このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
くまこです(๑・㉨・๑)

ナパージュケーキを作ってみました。
前回は、全て生クリームで作りましたが、
生クリームより簡単に出来るのでオススメです(*Ü*)

前回の記事はこちら↓↓


18-09-14-15-29-31-405_deco
Hilcrhymeのケーキ
18-09-14-15-27-04-027_deco
ワンピースのケーキ

材料


非加熱のナパージュ(裏ごししたアプリコットジャムでもOK)、チョコペン、ホールケーキ、食紅

作り方



描きたい絵を紙に書き、クッキングシートや、フリーザバックの下にひき、チョコペンで線をなぞる。
全体をなぞり終わったら、冷凍庫で固まるまで20分ほど、固める。(この間にケーキに生クリームを塗ったりしておく)
固まったチョコをそっとケーキに乗せる。
ナパージュに食紅で色を付けて、塗り絵の感覚で色をいれていく。
少し冷蔵庫で冷やして出来上がり!!

果物などで飾りつけても可愛いですよ。

市販のケーキやプリンなどにもちょっとデコったり出来て、簡単に可愛いくできるのでオススメです(*Ü*)


ナパージュを使わずにチョコペンだけで、チョコペンだけで、書いたキャラクターをちょっと入れるのもいい感じです。
18-09-08-12-45-42-756_deco


このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
くまこです(๑・㉨・๑)

先日、ココロタビでHilcrhyme再始動に向けてTOCさんが、一人旅をする番組の台湾編、8回目が放送されました。

今回はTOCさんの気持ちがすごく、聞けて涙回でした。

『1人だけど、1人じゃない。元相方を嫌いになってないし、嫌いになってたら寂しかった。』
『1人の時間をつくれて、1人と向き合えるいい旅でした。』
TOCさんは新幹線で、九份(キュウフン)に向かっている。
九份は、去年Hilcrhyme2人の撮影で来た思い出の場所。
『思い出の街にも来れたし、いろんな事にも気付かされた。まだまだ途中、こんなもんじゃない。これからやっていく覚悟、1人で背負っていく。これからのHilcrhymeにとって大事な旅。』

景色のいい店で、お茶を飲みながら、まずは日比谷の野音…そして、いつか台湾でもライブやりたいですね…

街並みを散歩しながら、TOCさんが、語ったのは、元相方、KATSUさんのこと…
『気心が知れた人だったので…。何でもいい合えるから、お願いして…特に音楽性が共通したとか、そういうのではなくて、仲がいいからって理由で誘ってそれから、2人で名前つけてやっていこうって流れです。Hilcrhymeって何で成り立ってたかっていうと、2人の昔からの関係値。だから、今回のけんは、その根本の部分だから。Hilcrhymeは俺達にとっては、人生そのもの…仕事ってドライないい方ではなくて、人生。だから、当然1番先に考える。
怒りがあるとしたら、Hilcrhymeに関わった全ての人達を裏切りへの怒り。僕に対してはどうでもいい。周りと繋がってるって理解してないから、こういう事をした、それが1番頭にきた。ふざけるんじゃないと…そこでダメだ…生き方も、考え方も全然違う。

法を犯しちゃったら、笑えない。ダメな事を隠してやってたって事は俺はダサい事だと思う。
その責任をもって彼は脱退を申し出てきたわけだし、それでいいと思う。

たった一度の過ちを許さないのかTOCはって言われたらそんな事はないけど、でも、これは許さない!許してはいけない、情とは別の部分。影響力がでかいから。ほんとに皆様には申し訳ない。1番の気持ちはそれ』

『寂しさと向き合う事がすごく大事だと思っています。11年目も頑張ろうなってステージで言いあったのをおぼえてますね。とにかく謝罪の気持ちが強かった。いろんな人に謝った。そして、これからも音楽を続けて償っていくつもりです。

『ほんとに、100回殴っても足りないくらい怒ってたし、100回抱きしめても足りないくらい悲しかった。元相方の、その時の意思は固くて目が前を向いていたから、それでちょっとホッとして…元気ならいいかと思いました。こんなことしたけど、元気な姿をみて、ホッとするってあー俺、全然好きなんだなーと思った。
でも、もうそんな事は言ってられない。1人でHilcrhymeをやると決めた以上、寂しさを感じる必要はないし、覚悟を見据えてやっていきます。関係ないと言っちゃうのは簡単だけど、それだとあまりに、寂しいし、残酷。俺はその関係を続けたまま1人でやっていきたいと強く思う。でも、全部終えて1人になった時は涙が出ましたね…』

『俺自身はすごくワクワクしています。
1人をたのしめてる。Hilcrhymeの音楽を聞いて見てくれる人にとって、幸せになるためのツールであってほしい。

不謹慎かもしれないが、今音楽が楽しい。Hilcrhymeが好きだから、Hilcrhymeを無くしたくない。みんなの居場所だと思っているし、楽曲も含めてこれからもライブで届けたいと思っています。』

『その意思表明でもある、日比谷の野音。ちょっと寂しいタイトルかも知れないけど、1人じゃないよって意味も含まれている。Onemanってタイトルを欠してネガティブにとらえないでほしい。過去のライブとはまた違うから、どんな反応があるか、今回ばかりは想像出来ないのでたのしみです。
Hilcrhymeってチームの可能性を俺は誰よりも信じているから、日比谷の野音でそれを証明したい。

そして、最後に『あのーゲロが出そうなほど楽しみですね笑』と語った。

ラスト1回のココロタビ最後もぜひ見てくださいね!

くまこのへや関連生地↓











このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ